1月25日13時半より、遊々ホールにて、読売光と愛の事業団さんによる”ハリーポッターとアズカバンの囚人”の映画上映会を行いました。
この事業団は、読売新聞グループを母体とした社会福祉法人で、障害者やお年寄り、家庭的に恵まれない子供たちの支援等、幅広い活動をしてみえます。今回、事業団さんのご好意で、このあいそら羽島で映画上映をしていただけることになり、利用者の方も当日を期待していました。
当日は、たくさんの利用者の方がホールに集まり、普段の映画鑑賞会に比べ、大画面のスクリーンや大型の音響設備に囲まれ、少し緊張気味。しかし、映画が始まると、映画館さながらのド迫力!!16時までの長丁場でしたが、皆さんエンドロールまでしっかり見ておられました。
終わってから感想を伺うと、「迫力があってよかった!」「私は洋画が好きだからよかったわ。また見たいね。」との声が聞かれました。よいひとときを過ごせたのではないかと思います。今後も、皆さんが楽しく生活できるよう、様々な催しを行っていきます。




「あいそら」さんのHP&ブログみさせていただきました。
パン、陶芸、映画鑑賞・・・。いろいろな事をされているんですね。
とっても楽しそうで、明るく活気ある様子が凄く伝わりこちらも読んでいてとても楽しかったです。
多方面からの協力とお力添えをいただきできることと思っています。感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも障がいをもたれてる方々にとって楽しみが持てる生活をサポートできるよう今後もいろんな企画をしていく予定です。
今後もご意見をお待ちしています。