2月6日(水)の午後から通所療護・地域生活支援事業合同で「節分祭」を行いました。
当日のために、日中活動において鬼や福の神のお面を作りました。職員の顔をカメラで映し、A4用紙にあえてモノクロ印刷!その上からクレヨンやマジックで色を塗り、鬼や福の神の顔に変えてしまいました。とてもユニークで個性的なお面がたくさんできました。また、紙皿で作った鬼の顔も素敵でした。
一生懸命作ったお面、日中活動の成果を皆さんに見てもらおうと、施設内を回りました。
通所授産と入所療護と事務所へ向かいました。全ての部所において、たくさんの笑顔と笑い声に包まれ、大好評でした。
通所部門のフロアに戻ってからは、豆に見立てた柔らかいボールを男性職員に向かって投げ、豆まき?を行いました。「アイタタター、参った!」とばかりに逃げていきました。
その後は、お菓子を食べたり、ジュースを飲んだり。楽しい会になりました。
ちなみに私は、ここぞとばかり男性職員に向かって、軽いボールを一生懸命投げたおかげで右腕が若干の筋肉痛に…(笑)




















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