社会福祉法人豊寿会:サンライフ彦坂

hasebee@編集長による最近のブログ記事

JKA競輪補助事業完了のお知らせ

このたび財団法人JKAから、平成24年度競輪補助金の交付を受けて、下記の事業を完了いたしました。
ここに事業完了のご報告を申し上げますとともに、財団法人JKAをはじめ、ご協力を賜りました関係者の皆様に謹んで感謝の意を表します。

1.事業名 平成24年度福祉車両の整備事業
1.整備車両 ホンダ フリード 車いす仕様車
1.事業費総額 2,574,994円
1.補助金額 1,350,000円
1.施設名称 特別養護老人ホームサンライフ彦坂
1.施設所在地 岐阜市彦坂川北230番地
1.完了年月日 平成25年2月20日

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口腔機能の維持向上と食事のケア~歯科医師、歯科衛生士と関わりとその役割~

平成24年度全国老人福祉施設大会<広島大会>(平成24年10月23日)でサンライフ彦坂が研究発表した内容を公開します。

EPA介護福祉士候補者国家試験合格報告会

平成24年4月20日に国際厚生事業団が開催したEPA介護福祉士候補者国家試験合格報告会で、サンライフ彦坂が報告した様子を公開します。

発表に使用したスライドです。

インドネシア介護福祉士候補生が合格しました

日本インドネシアEPAによるインドネシア人介護福祉士候補者受入れ事業により、2009年1月からサンライフ彦坂に就職したインドネシア人介護福祉士候補生が、今年1月に介護福祉士国家試験に受験し、無事合格できました。
様々な困難を克服し、難関突破できたことを祝福するとともに、ご支援ご協力賜りました皆様に感謝いたします。ありがとうございました。

第24回介護福祉士国家試験 合格速報:財団法人 社会福祉振興・試験センター

第24回介護福祉士国家試験にEPA介護福祉士候補者36名が合格しました:厚生労働省

社会福祉法人豊寿会:インドネシア人介護士が就職しました - サンライフ彦坂

おむつゼロ達成の証明盾をいただきました

全国老施協が実施している介護力向上講習会で、平成22年度「おむつゼロ」達成施設として認められ、立派な証明盾をいただくことができました。
施設の玄関ホールに飾っておりますので、ご覧ください。
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おむつ着用ゼロ達成 岐阜市の特養ホーム・サンライフ彦坂
-岐阜新聞 Web

県老施協岐阜支部相談員部会研修会を開催しました

岐阜県老施協岐阜支部の相談員部会研修会の担当施設になっており、今年度は岐阜県福祉会館でアロマスタジオひまわりの三森先生をお招きし、「香りを通じ笑顔とありがとうのあふれる介護施設を目指して」という演題で講義と、実際にアロマを使った実習を開催しました。
前半の講義では、三森先生がアロマに出会った実体験のお話や、香りがもたらす効果と介護施設で働く私たちに必要なことなどの話を聴きました。また「生」のユーカリやローズマリーなどのハーブの香りを実感したり、アロマオイルを使った実習をするなど、会場がアロマの良い香りで満たされた研修会となりました。
参加していただいた皆様、ありがとうございました。
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人材育成の実践~個性有る職員教育~

平成23年度東海北陸ブロック老人福祉施設研究大会<石川大会>(平成23年8月2日)でサンライフ彦坂が研究発表した内容を公開します。

安定して質の高いサービス提供を行うには介護現場で働く素質有る職員の確保が不可欠であるが、将来的な日本人スタッフ不足の可能性を見越して、幅の広い雇用形態を確立する為、次の三点を取り上げた。
・日本人介護職員の教育体制確立
・EPA研修生の受入インドネシア第1期生 平成20年来日
・海外国籍職員の採用

心で心をサポートするシステム作り

平成22年度全国老人福祉施設研究会議<富山会議>(平成22年11月15日)でサン­ライフ彦坂が研究発表した内容を公開します。

・利用者個々の個性ある心を引き出し、やりたいことを実現できる環境作りをする。
・職員の共通認識を深め、「心」を共有したサービス提供ができる環境作りをする。

利用者の思いを叶える取組み

平成22年度「介護の日」フォーラム(平成22年11月11日)でサンライフ彦坂が事例発表した内容を公開します。

「介護の日」でユニークな取り組みを発表―厚労省などがフォーラム
厚生労働省と全国社会福祉協議会は「介護の日」の11月11日、東京都内でフォーラムを開催し、厚労省が募集した介護職員によるユニークな取り組みが紹介された。介護従事者や学生など、主催者発表で600人以上が来場した。
「介護職員による『ユニークな取組み』発表会」では、厚労省に推薦された62施設・事業所のうち4つが選ばれ、それぞれの取り組みを発表した。(中略)
サンライフ彦坂(岐阜市)の特別養護老人ホームで働く服部誠司氏は、利用者それぞれの希望をかなえる「個別誕生日会」で、子どもとの交流を望む利用者には職員の子どもを連れて来ることなどを紹介した。服部氏は、誕生日会を通して利用者が最も望んでいることを理解し、会が終わった後に継続して実現していくことが重要だと述べた。( 2010年11月11日 23:18 キャリアブレイン )

夏祭りを開催しました

例年、この時期に開催している施設夏祭りですが、今年度は施設利用者と家族の皆様だけをお招きして、より気軽に夏祭りの雰囲気を味わっていただきました。
来場者数が少ない分、施設内に余裕ができ、やぐらを囲んでの踊りも例年より多くの人が交わって楽しんでいたようでした。
ご協力していただいたボランティアの皆様、夏祭りにご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
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