全国老人福祉施設協議会が主催する平成20年度広報コンテストで、一般投票による第二次審査が開始されています。受付は9月26日(金)までで、ホームページ上から投票できます。
部門は「施設広報紙」「ホームページ」「施設パンフレット」の3つがありますが、サンライフ彦坂はホームページ部門において第一次審査通過ならず、施設パンフレット部門において一般投票(第二次審査)にノミネートされました。
施設それぞれが様々な工夫で、広報活動に取り組んでいる様子が分かります。ぜひご参加ください。
Contribute to welfare community with our honesty and smile.
全国老人福祉施設協議会が主催する平成20年度広報コンテストで、一般投票による第二次審査が開始されています。受付は9月26日(金)までで、ホームページ上から投票できます。
部門は「施設広報紙」「ホームページ」「施設パンフレット」の3つがありますが、サンライフ彦坂はホームページ部門において第一次審査通過ならず、施設パンフレット部門において一般投票(第二次審査)にノミネートされました。
施設それぞれが様々な工夫で、広報活動に取り組んでいる様子が分かります。ぜひご参加ください。
MovableTypeシステムをバージョン4.2にアップしました。
そのバージョンアップとは直接関係ありませんが、あわせていくつか機能追加しましたのでご案内します。
引き続き、豊寿会ホームページをお楽しみください。
※参考:「iPhoneテンプレートfor MT」を公開いたします。|crema design当施設において、日本・インドネシア経済連携協定に基づくインドネシア人介護福祉士候補者の1名の受入れが決定しました。
日本は世界に類を見ない長寿大国となり、少子高齢化が急速にすすむなか、絶対的な労働人口の不足は介護福祉分野においても深刻な事態が懸念されております。日本の福祉の将来をより希望あるものにするために、私たちは様々な可能性を模索し、先駆的に地域社会に貢献していく責務があります。今回のインドネシア人介護福祉士候補者の受入れの始まりは、日本の介護福祉を今後どのように支えていくかを考えていく重要な起点になるものだと考えています。
このたび、当施設がインドネシア人介護福祉士候補者の受入れ機関に認定され、初年度より受入れすることになったことを光栄に思うとともに、その社会的責務を果たすべく、施設職員一同をもって万全の体制で指導・育成にあたるものであります。
私たちはインドネシア人介護福祉士候補者の皆さんの来日を心から歓迎し、一日も早く、日本の風土や文化、生活に慣れ親しみ、介護福祉士として日本の介護福祉の大切な担い手のひとりとして成長されることを願います。
Selamat datang di Jepang!
特別養護老人ホームサンライフ彦坂
施設長 豊田雅孝
8月7日に来日するインドネシア人介護福祉士候補者101人の受入れ施設は全国で53施設となり、うち岐阜県は4施設となった。来日後、約半年間の日本語研修等を受けて各地の施設に赴任し、働きながら3年後の介護福祉士国家試験の合格を目指す。